和田清(わだきよし)
トップページプロフィール私の主張マニフェスト活動予定活動報告リンク
27年度予算要望書および回答書 
24年度予算要望書を市長に提出 
市立病院にICU(集中治療室)完成! 
目黒区親の会50周年記念、「オハイエ」の上映会に行ってきました 
市議会レポートbP(2007年5月〜2008年8月)  
機関誌「手をつなぐ」2008年5月号 特集座談会に出席
平成19年12月 3日(月) 第4回定例市議会一般質問報告 
平成19年 9月 3日(月) 第3回定例市議会一般質問報告 
平成19年 6月13日(水) 第2回定例市議会一般質問報告 
平成19年 5月30日(水) 新人議員市内施設見学報告 
平成19年 5月17日(木) 堤未果講演会 
〜平成19年4月 4日    多くの人との語り合いの中で! 
平成19年 4月 1日(水) くさか景子さんの応援演説 
平成19年 2月28日(水) 松沢神奈川県知事を訪問 

27年度予算要望書および回答書
 
27年度予算要望書および回答書(PDF版)
▲このページのトップ

24年度予算要望書を市長に提出
  我が会派「新政ちがさき」として、
24年度予算要望書を市長に提出しました。
             24年度予算要望書(PDF版)
▲このページのトップ

市立病院にICU(集中治療室)完成!
  市立病院にICU(集中治療室)完成!
市内の救急医療の担い手として期待!

工事完了とのことで内覧会に参加しました。
稼働は10月17日からです。  詳細はこちら(PDF版)
▲このページのトップ

目黒区親の会50周年記念、「オハイエ」の上映会に行ってきました
 
http://ohaie-movie.jp/

私が、目黒区の社会福祉法人もえぎの会http://www.moeginokai.jp/の理事をしている関係もあり、行ってきました。
また、前から「とっておきの音楽祭」には注目してもいましたし、久しぶりに浅野史郎さんの講演もあると聞いたので、お会いできるかと思って名古屋の「CMT友の会」http://www.j-cmt.org/の役員会から直行しました。
「昨日出来たばかり」という「オハイエ」のサウンドトラックCDを先頭になって販売していた浅野さんに声を掛けたら、前に慶応大学のゼミにお招きいただいた時の事を覚えていただいておりました。

「オハイエ」は、仙台の繁華街で、毎年行われる「バリアフリー」の音楽祭です。町中のあらゆる場所に仮設のステージが設けられ、自由に参加できます。もちろん、キーワードは「障がい者」です。様々な障がいを持った人たちが、一人で、あるいは仲間と好きな音楽を発表します。それは、演奏だけでなく、歌あり踊りあり、手話のコーラスもあります。また、絵画の実演制作もあります。浅野さんいわく、「障がいの世界は一度知ってしまえば抜けられることは出来ない。それほど魅力的な世界。『かわいそうな人、劣った人に何かをしてあげる』というのが福祉ではない。無関心や無関係の人をどう取り込むかが課題。その『仕掛け』の一つが『とっておきの音楽祭「オハイエ」』だ。」

翔の会http://www.syonokai.jp/でも、「らららライブ」や「表現展」、そしてユニバーサル音楽祭などの活動をしています。毎年、とても感動的な場面がたくさんあります。こうした、「仕掛け」が町の中に広がり、多くの人たちが「障がい者」に触れ合う機会が増えれば、福祉はもっと進むに違いありません。

「オハイエ」は映像としてもとても感動的でした。茅ヶ崎でも上映が実現し、多くの人に見てほしいと思いました。

▲このページのトップ

市議会レポートbP(2007年5月〜2008年8月)
  詳細につきましては、こちら(PDF)をご覧下さい。
 
▲このページのトップ

機関誌「手をつなぐ」2008年5月号 特集座談会に出席
  掲載記事はこちらから
▲このページのトップ

平成19年12月3日(月) 第4回定例市議会一般質問報告
  詳細につきましては、下記をご覧下さい。

ひろば・ちがさき Vol.778 
▲このページのトップ

平成19年9月3日(月) 第3回定例市議会一般質問報告
  詳細につきましては、下記をご覧下さい。

ひろば・ちがさき Vol.762  読み文
▲このページのトップ

平成19年6月13日(水) 第2回定例市議会一般質問報告
  初めての一般質問を行いました。以下に経過を報告いたします。(今回は、一問目のやり取りだけ報告します。二問目以降は後日にいたいします。)

1、障害者自立支援法の適正な運営について

(1)障害者のグループホーム・ケアホームの市単独補助について

【和田】障害児者を持つ家族にとって、最も心配なのは、親亡き後の託す先で
    ある。これから、障害者の住まいとして進められるであろうグループ
    ホーム・ケアホームに関しては、この地域の家賃が高いため、就労が
    難しい重度の障害者にとっては、障害基礎年金以外に収入はない。家
    族からの自立をめざすには、家賃補助が不可欠である。茅ヶ崎市単独
    の家賃補助を実施してほしい。

【市長】障害者の地域生活を支えるためにはグループホーム・ケアホームは必
    要である。工賃がわずかであったり、収入が年金だけという人もおり
    、利用者の経済状況や生活実態を把握して、援助のあり方を検討した
    い。

(2)日中一時支援事業の整備について

【和田】特に障害児の学童保育事業についてであるが、藤沢・平塚でも昨年よ
    り始まっている。マンツーマンの移動支援等のサービスが適正な子ど
    も達もいるが、安心して預かれる場の確保としての「障害児の学童保
    育」は必要だが、茅ヶ崎市では、本年6月より始まった事業の実態は
    どうなっているのか。

【市長】対象は未就学から高校卒業までであり、登録を呼び掛けたところ、市
    外の2事業者が登録を済ませ、市内の2事業所が登録の意向を伝えて
    来ている。つつじ学園でも準備を進めている。さらに事業所の呼びか
    けをしていく。

(3)障害程度区分の適正化について

【和田】障害程度区分は、使えるサービスが限定されたり、負担額にも影響を
    及ぼす大切な判定である。障害特性を理解しない認定調査員によって
    、不適正な判定が行われているとの不満がある。ケアマネージメント
    を茅ヶ崎市が行う事にもなっており、担当部署への専門家の配置と育
    成を図ってほしい。

【市長】認定調査員研修を修了したケースワーカーが担当している。しかし、
    調査員によって大きく左右される問題もあり、人事には配慮して行き
    たい。

(4)障害者地域作業所の新法への移行について

【和田】自立支援法の施行により、現行の障害者地域作業所については、新し
    い事業体系への移行が示されている。作業所は貴重な社会資源である
    が、県の作業所への補助金も削減の方向にある中で、市として移行に
    向けての指導、援助など積極的に行ってほしい。

【市長】地域作業所の法定施設化に向け、地域活動支援センターなどへの移行
    が県より示されている。法人格取得等の課題はあるが、移行がスムー
    ズに行えるよう十分な説明や情報提供等を行い積極的に関わっていき
    たい。

2、高齢者福祉の充実について

(1)地域包括支援センターの適正な運営について

【和田】地域活動支援センターは、高齢者福祉の「要」であるにも関わらず、
    財的な持ち出しや人材不足など、現場は苦労している。権利擁護やネ
    ットワーク作りなどの本来業務が行えるような、委託費の増額や、支
    援体制の強化のための担当課のケースワーカーの配置や人事異動の配
    慮を望む。

【市長】昨年度は全てのセンターで持ち出しがあったと聞いている。情報交換
    や財政面など、解決に勤めたい。担当課も統合し、ケースワーカーも
    一名配置した。地域活動支援センターの機能をさらに強化・充実する
    ために、委託料や人員等も考えていきたい。

(2)地域密着型事業の適正な認可、指導について
(3)夜間対応型訪問介護事業の実施見通しについて

【和田】夜間巡回型訪問介護事業を含め、地域密着型事業は、茅ヶ崎市が認可
    、指導する事になっている。指定管理者制度にも通じるが、「安けれ
    ば良い」「書類が整っていれば良い」といった、基準ではなく、過去
    の実績や評価をもとに、信頼出来る法人を選ぶべきではないか。同時
    に、適正に運営しても経営が成り立たない事業に関しては、市が補助
    金を出しても良いのではないか。

【市長】指定の際には、介護保険運営協議会の意見を徴し、指導も行っている
    。介護サービス相談員の派遣も行っており、必要な時は監査も行う。
    事業所には、運営推進会議の開催が義務づけられている。介護の担い
    手としては、「性善説」に基づき、門戸は開放されている。公平性の
    観点からも補助金等は早期の導入は考えていない。

(4)介護予防事業の充実について

【和田】昨年度の実施率が非常に低いので、充実に努めてほしい。

3、放課後の小学生児童の安全と学童保育について

【和田】女性の社会参加等、社会の変化に伴い、「学童保育」は一部の子ども
    の問題ではなくなって来た。子育ての安全安心をどう作り上げるかと
    の視点に立って、対策の必要性を訴える。

(1)学童保育クラブの公設化に伴う施設整備の基準について

【和田】児童クラブの施設整備に関して、母体校である小学校の現児童数、及
    び今度の児童数推移を考慮し、子ども達がゆったり出来るスペースを
    確保した十分な施設基準を設けてほしい。

【市長】一人当たり1.5uを基準としている。柔軟に対応したい。香川クラブは
    148.62uで、将来二分割を考えている。NPOちがさき学童保育の会と協
    議していきたい。

(2)指導員の処遇改善について

【和田】より質の高い支援を行うためにも、学童保育の指導員に「人並み」の
    給料が払えるよう、委託料の増額を望む。

【市長】現在は国基準で出しており、指導員の給料は含まれるものとしている
    。今後は、より良い環境を整えるよう児童クラブと話し合いを行って
    いく。

(3)障害児受け入れ加算の増額について

【和田】障害児受入を促進するための障害児受け入れ加算を増額してほしい。

【市長】今年度より、一人受け入れに対し、国基準の年687,000円を出
    している。今後は検討していきたい。

(4)学童保育受け入れの対象年齢の引き上げについて

【和田】小学生の安全、安心のためにも、学童クラブの受け入れ対象年齢を6
    年生まで引き上げてほしい。

【市長】4年生以上の児童に関しては、ふれあいプラザ事業等への移行を考え
    ている。今後は、学童クラブの希望者も増えると思われるので、種々
    の事業が連携し、地域で支える仕組みづくりを進める。
▲このページのトップ

平成19年5月30日(水) 新人議員市内施設見学報告
  ブログにも書きましたが、新人議員を対象に市内の公共施設や、今問題になっている施設や土地等の見学会が行われました。
内容はブログをご参照下さい。

(1)まずは、堤の最終処分場(埋立地)とすでに埋め立てが終わり、スポー
   ツ公園として整備する予定の土地の写真です。
 

(2)(仮称)小出第2小学校予定地として市が所有
   し、現在はスポーツ公園として使われている
   土地です。

(3)赤羽根の土地改良工事の行われている状況で
   す。

(4)汐見台の国土交通省が淡水化プラントとして使用していた土地です。
   現在、払い下げの予定で、茅ヶ崎市が取得のために申し入れを行う事に
   なっています。
 

(5)白十字林間学校の新しい児童棟です。この一室で、6月より子どものシ
   ョートステイが始まりました。
 

(6)柳島のスポーツ公園です。今まで市民のスポーツ活動の拠点として活用
   されてきましたが、借地であり返却を迫られています。
   代替地を探しています。
 

(7)下町屋のポンプ施設の建設現場です。
   浜之郷一帯の冠水地域の問題を解決するため
   に強力なポンプで水を吸い込んで、小出川に
   押し流すための施設だそうです。

(8)市立病院の最新の放射線治療装置と、免震構造で建物を支えてる部分の
   写真です。建物と配管は地面と弾力性のある物質(硬性ゴムのようなも
   の?)によって接続されていました。
 
▲このページのトップ

平成19年5月17日(木) 堤未果講演会
  クリックで拡大「報道が教えてくれないアメリカ〜戦場に送られるアメリカの若者・格差社会ーその裏の真実〜」という講演会を聞いてきました。
主催は、「ピースカフェちがさき」と「文教大学グローバルサークルteamOne」です。

アメリカでの生活体験者としては興味津々で参加しました。
講師の堤未果さんは、あの9.11のまさにその時間に、ニューヨークの貿易センタービルの隣のビルにいた体験者でした。
その後彼女は、心的外傷を負いながら、イラク戦争へと突入して行ったアメリカをつぶさに取材し、体験者ならではの切り口でアメリカの実態にせまり、同時に、日本の立ち位置について考察されていました。

話は、僕としては実感としても納得出来る「アメリカの裏と表」であり、同時に、今の日本で何をすべきかという視点でも賛同出来るものでした。
僕のこれからの活動に、とても勇気を与えてくれたと思っています。
▲このページのトップ

多くの人との語り合いの中で!  〜平成19年4月4日
  ◆小児救急医療の現状を聞いて

小児科医の減少は「小児救急医療に関して危機的状況を招いている」もしくは「すべき処置が間に合わない危機」にひんしているという話を聞きました。
皆さんご存知の通り、辻堂に徳州会が総合医療センターの建設を計画しています。現在、小児救急医療は、市立病院と徳州会病院が担っています。
街の小児科医が減少する中、専門的な技術と設備を備えた病院が、「通報から何分で措置が出来るか」という連携の中にあります。
しかし、市立病院の存続や、民間総合病院の質によって、その環境が変化しようとしています。
公的に何をまもり、何を民間に託すのか、重要な選択を迫られている茅ヶ崎市の現状がわかりました。

◆発症率の低い難病への対応

私の持っているCMT病は、発症率が10万人に数人と言われています。
しかし、遺伝病であるCMT病を隠さず、きちんと診断し、治療法を研究するためには、その存在を訴え、アピールしていく必要があります。
10万人に一人という発症率の病気を背負い、今は亡き娘を思い、患者会の設立と啓蒙に尽力しているご両親と会いました。
欧米では、しっかりと患者会があると訴え、「子どもの人生に必要な援助と認知が受けられる」ための活動を日夜続けていらっしゃいます。
病気の種類が違っても、連携をし、協力をして、
今日を生きてる患者のために! 明日に産まれる子どものために!
支援体制を確立するには、多くの人の賛同が必要だと痛感しました。

◆高齢者福祉の現場を回って

そこで働いている多くの人たちは、「高齢者」(もしくは高齢障害者)の幸せを願い日夜活動しています。
しかし、その思いが「連携」という意味で、ひとつになっていません。
そのために、制度のしわ寄せが、経営者・介護者・家族・ひいては当事者が背負ってしまっている現実があります。
介護の現場では、人材確保が難しく、そのための財源がありません。
良心的な事業所は連携を組み、公的支援を必要としています。
そのために問題を共有し、アクションを起こす必要があるのです。

「そうですか…。
こんなに理不尽に辛いのは、私たちだけじゃなかったんですね。」

私が聞いた言葉です。
私の役割は、連携の輪を作るためのコーディネートだと実感しました。

◆障害者の就労支援に向けて

応援団のつながりの中で、翔の会の施設を利用している方が、獣医さんのもとで職場実習を始めていました。
彼らの当然の社会参加(=就労)に関して、新たな試みが始まろうとしています!
「就労か作業所か」といった二者択一ではなく、
「一度入ってしまうと就労は難しい」といった今までの考えを覆し、
「いつでも就労のチャンスはある!
パートタイムあり、実習あり、いろいろな形態の中で、本当の仕事(リアルワーク)を地域の中で実現する」

そんな試みに触れて、応援してくる人たちのチャレンジに感動しました。

◆医療と福祉の連携

多くのお医者さんが賛同してくれています。
「福祉はべつもの」「政治は関係ない」と思われている先生方もいらっしゃるのかもしれません。
でも、何人もの先生方が、私を全面的に応援してくれています。
それは、“病気を抱えた人たちのこの街で生きて行く幸せ”を支援する事が、専門家の努めと強く感じている、とても良心的な先生方だと思います。
お医者さんは万能ではありません。しかし、多くの社会的責務を負われている立場であることは間違いありません。
この街を愛し、この街のために必死に戦っている多くの先生方とお会い出来ました。

◆リスクを抱えた多くの皆様へ

個人のお家にお伺いして、私はこう感じています。
「ご近所に、理解し支援してくれる人たちがたくさんいる」という事です。
やっぱり茅ヶ崎は、すてきな人たちがたくさん住んでいる街です。
ご家族の献身的な介護と、愛情をうけて、とても幸せに育っている子ども達に会いました。
その笑顔は、私を福祉の世界に引きつけた、とても魅力的な笑顔です。
この笑顔がずっと絶える事のないように、必要な支援を作っていきたいと
強く強く思いました!

◆そんな茅ヶ崎を大切に思う若者に会いました!

 「茅ヶ崎は素敵だ!」そんな思いを持った若者はたくさんいると思います。
今日、そんな素敵な若者から、「障害者も主役になれる文化の発信をしたい!」と相談を受けました。素晴らしいことです。
「“力のある者が豊かに過ごす街”が、“愛すべき茅ヶ崎”ではない。」
と、彼らは感じています。
障害を持っていても、年をとっても、かつての「湘南サウンド」発祥の地、あの茅ヶ崎を守り育てたい、そんなエネルギーを感じました。
私たちは、その風に吹かれて育ちました。
これからの子ども達にその財産を継承したいと感じました。

------------------------------------------------------
明日からまた、できるだけ多くの方に会いに行きます!
そして、素敵な出会いを積み重ねていきたいと願います。
こんな毎日は、私にとって、至福の時です。
辛い事も多々あります。でも、みなさんとの出会いが、辛い思いを吹き飛ばしてくれます。
私にたくさんのエネルギーを与えてくださる多くの茅ヶ崎市民に感謝です。
皆さん、本当に、ありがとう!

▲このページのトップ

平成19年4月1日(水) くさか景子さんの応援演説
  神奈川県議会議員立候補者
くさか景子さんの応援に参加しました。
▲このページのトップ

平成19年2月28日(水) 松沢神奈川県知事を訪問
  「県政との連携」松沢知事と固い握手!

今日、県庁を訪ね、松沢知事と対談しました。先日、(福)翔の会の「空と海」を来訪、初めてお会いした時、僕の第一中学時代の親友が、知事の高校大学の親友である事などから、今回の会談が実現しました。

知事は、「和田さんを全面的に応援します。何かあったら、直接話しに来て下さい。」と気さくに話されました。

本当に忙しい合間をぬっての短い対談でしたが、「障害者の地域生活移行に向けての県の支援について」や「学童保育の支援に県単独の補助を」といった話が出来ました。

「福祉に関して、消極的」と見られがちな神奈川県政ですが、知事と直接お話した限りでは,これから大いに期待出来ると実感しました。
 
 
▲このページのトップ

今、茅ヶ崎の学童保育は?
障害児者福祉
高齢者福祉
CMT病について
翔の会の歩み

諸国レポート
和田清ブログ
茅ヶ崎市議会
ひろば・ちがさき


Copyright(C) Wada-Kiyoshi All Rights Reserved.